中間処理施設での手選別作業

トータルサポート体制でお手伝いいたします。

限られた資源の有効な利用の促進をはかり最大限のリサイクルに努め、産業廃棄物の中間処理を安全・迅速・確実におこなっています。

カインドならではの特徴と強み

大阪府許可:8品目の幅広い「破砕」対応

廃プラスチック類、紙くず、木くず、繊維くず、ゴムくず、金属くず、ガラスくず・コンクリートくず及び陶磁器くず、がれき類の8品目を網羅。解体工事から出るほぼ全てのゴミを自社でまとめて受け入れ可能です。

搬入・受付(計量)、展開・徹底分別(手選別)、破砕(はさい)、資源循環(リサイクル・製品化)、最終処分(マニフェスト発行)

カインドの中間処理フロー(全5ステップ)

各種産業廃棄物・処理方法に応じた施設へ

各種産業廃棄物・処理方法に応じた施設へ:セメントメーカー、製鋼所メーカー、石膏ボードリサイクル、焼却処分、製紙メーカーリサイクル、リサイクルクラッシャー、安定型埋立処分、管理型埋立処分、廃石綿等埋立処分
中間処理施設内での油圧ショベルによる選別作業